【田島ルーフィング】王道のラインナップから多機能、新感覚製品がtruss(トラス)新規追加 Kikuchi Mie

・『内装床材』カテゴリーに田島ルーフィングの「DENIM FLOOR/ORIFY」「VINYL TILE」「SHEET VINYL FLOORING/LINOLEUM」「CARPET TILE」「VINYL TILE for RAISED-FLOOR」「SLIP RESISTANT VINYL FLOORING」「FUNCTIONAL FLOORING」の計7シリーズを新規追加しました!
今回はその中でも「DENIM FLOOR/ORIFY」をピックアップ。

「DENIM FLOOR/ORIFY」シリーズの特徴!

施工時の騒音低減、工期短縮
2018年グッドデザイン賞受賞

1893年に生まれ世界有数のデニムメーカーとなったカイハラと約70年もの間、日本の床を支え続けてきたTAJIMAが生み出した、2016年本物のデニム生地を採用した床材「デニムフロア」。

特徴① 施工時の騒音低減、工期短縮
 デニムフロアのベースになっている「置敷きビニルタイル」はOA化が進み、配線がしやすい二重床へと進化していくオフィス空間に対応するタイルとして、瞬く間に受け入れられたタイルです。柔らかく施工がしやすく、一枚から貼り替えがしやすい!短サイクルのレイアウト変更や、改修工事の際の騒音低減や工期短縮に貢献する画期的な製品です。

特徴② 2018年グッドデザイン賞受賞
 「従来の建築仕上げ材の多くが実現できなかった、劣化ではなく経年変化を楽しむという新しい価値観を商品に結実させた点」が高く評価
 使えば使うほど、歩くほど、色が劣化的に変わるのではなく明るくなっていく。デザインとしても月日の流れを意識できる製品です。デニムの色合いや使用感、質感の表現のためにバリエーション豊富なラインナップを取り揃えております。

その他多くの特徴や機能性を携えた床材が豊富!
トラスサイトにてご確認ください。